Cross-Link Consulting合同会社

OPPラベラー

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OPPラベラー

OPP Labeling Machine

台湾メーカーの日本市場展開窓口

Cross-Link Consultingでは、提携する台湾メーカーの日本市場展開窓口として、お客様の用途や設備条件を確認し、

メーカーと連携しながら最適なOPPラベラーの導入をご提案しています。

主な対象業界

飲料・食品業界を中心に、ペットボトル・容器製品向けのラベリング工程に対応します。
 

OPPラベラーの特徴

高速ラインへの対応、ラベルコストの低減、省資材化など、OPPラベルの特性を活かしたラベリング設備です。

導入検討時の確認項目

対象容器、ライン速度、ラベル仕様、既存設備との接続条件などを確認し、メーカーと連携しながら対応可否を検討します。

CLCが選ばれる理由

安心して導入いただくための3つの強み

高品質でコストパフォーマンスに優れたOPPラベラーを、日本語によるサポートと技術対応体制とともにご提供します。メーカーとの直接連携により、仕様確認から設置・運用まで安心してお任せいただけます。

❶日本語で安心の導入サポート

導入前の打ち合わせからメーカーとの仕様確認、設備条件の確認、設置・立ち上げまで、日本側窓口としてCross-Link Consultingが一貫して対応します。経験豊富なエンジニアと連携し、お客様の生産ラインに合わせた最適な仕様をご提案。言語や商習慣の違いによる不安を解消し、日本語で安心して導入をご検討いただけます。導入後も継続的なサポートを行い、長期的な設備運用を支援します。

❷経験豊富なエンジニアがサポート

日本・海外で豊富な設備導入実績を持つエンジニアが、お客様の設備条件やライン構成、生産能力、容器仕様などを確認し、最適な仕様をご提案します。メーカーとの技術的な打ち合わせや仕様調整も直接行い、導入前の不安を解消します。既存設備との接続やラインレイアウト、運用面まで考慮したご提案により、スムーズな設備導入をサポートします。

❸設備投資コストの最適化

海外メーカーならではの価格競争力を活かし、日本製設備と比較して導入コストを抑えた設備提案が可能です。設備価格だけでなく、生産能力やライン構成、将来的な増設計画も踏まえ、コストパフォーマンスの高い機種を選定します。経験豊富なエンジニアが用途や容器仕様、生産条件に合わせて最適な仕様をメーカーと調整し、無駄のない設備投資を実現します。導入後の運用まで見据えたご提案により、初期投資と長期的な運用コストの両面から最適化をサポートします。

 

 

導入までの流れ

  1. お問い合わせ
  2. ヒアリング
  3. メーカー確認
  4. お見積り
  5. 導入
  6. 試運転

 

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。